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2017年11月19日 (日)

31. 2018年ミオのセミナーのお知らせ

2018年のミオのスケジュールが決まりましたのでお知らせします。

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今年同様、オーストリアからヨハネス神父様が同行されます。 

セミナーが行われる場所はお借りするだけですので、会場への直接の問い合わせはご遠慮ください

お申し込みはSUZUME-SUZUMEまでどうぞ。

また、詳しい情報が載ったチラシをご希望の方もSUZUME-SUZUMEまでご連絡ください。

 

 

 八代 

日時:2018年2月16日から18日

: 熊本県八代市 カトリック八代教会 

カトリック教会をお借りして行う日帰りのセミナー。

申し込みは不要です。

1日だけの参加も可能ですが、全日参加することをお勧めします。                      

セミナーのテーマ A 及びC

A「悔い改めて、福音を信じなさい」マルコ1:15

 罪とは何か、回心の必要性、赦しの秘跡を受ける準備、など

C「わたしは善い羊飼いである。

   善い羊飼いは羊のために命を捨てる」ヨハネ10:11

 母の胎内に宿った時から現在までの、霊、魂、体の癒し

 

 




 
沖縄 

日時:2018年2月23日(金)15時(受付13時)から25日(日)16時ごろ終了

宿泊希望の方:クララ会修道院は12月16日現在で13室空きがあります。

 注意!三日間のプログラム全てに参加できる方のみお申し込みください。

 テーマA「悔い改めて、福音を信じなさい」マルコ1:15

  罪とは何か、回心の必要性、赦しの秘跡を受ける準備、など

 テーマC「わたしは善い羊飼いである。善い羊飼いは羊のために命を捨てる」ヨハネ10:11      

  母の胎内に宿った時から現在までの、霊、魂、体の癒し 

 

<場所>

聖マリアの汚れなき御心のフランシスコ姉妹会 聖クララ修道院

直接の問い合わせはしないでください。





 
軽井沢 

場所: 御聖体の宣教クララ会 軽井沢修道院

軽井沢では二つのセミナーを行います。

軽井沢のセミナーでは希望者に個人面談を行いますので、録音できる器具をご用意ください。

セミナー1:12月16日現在 あと4人で定員になります。)

        2月27日(火)3月2日(金) テーマA及びC

 テーマC 「わたしは善い羊飼いである」 

        (母の胎内に宿ったときから現在までの癒し)

セミナー2:( 定員になりました。以降はキャンセル待ちとなります。)

        3月3日(土)3月6日(火) テーマA及びB-2 

 テーマB-2「私はまことにぶどうの木」

        (先祖のための祈り、家系の癒し)

       私たちが持っている様々な問題、病気、苦しみの原因が、

       先祖にある場合もあります。先祖の代理として私たちは 

       どのように祈って行くことができるか、ミオの体験を通して

       学びます。

  

 

初めてミオのセミナーに参加される方には、人生の癒しがテーマのセミナーをお勧めします。

これまで「人生の癒し」のテーマに参加されたことのある方も、参加されるたびに新しく癒しを体験されることと思います。

私自身の経験をお話ししますと、私はミオのセミナーには10年前から参加し、8年前から日本でのセミナーの通訳をしていますが、未だに癒しが必要な部分を発見しています。

ミオ自身も自分のセミナー中に癒しの祈りをしていて癒された経験もあります。

ということで、必要を感じる方は何度でも参加してください。

どうぞ、ミオが彼自身の体験から学んだ祈りの表を使っての祈り方で、セミナーから戻った後も続けてお祈りください。

深いところの癒しを体験されることと思います。

この祈りの表で祈るのは、大変忍耐を要しますし、反応が出るために祈りを続けるのが困難になる場合もあります。

でも、「反応が出る」、ということは、癒しが行われているという証拠ですので、「石にかじりついても」続けることが大切です。

この「石にかじりついても」という表現は、ミオのセミナーに8年間続けて参加されている方が言った言葉です。

その方は、人生の癒しが進まなくて苦悶していましたが、とうとう、ある日、変化(癒し)を感じることができ、次の年齢の癒しの祈りに進むことができました。その経験から、祈りがちっとも進まないように見えても、確かに少しづつ癒しが起こっていることを知り、続けて祈る力をいただいたのです。

神に感謝!

どうぞ、みなさんも諦めないで続けてください。

また、実際に体や内的な癒しを体験しても、私たちの不幸を願う他の霊は、攻撃を続けます。

「やっぱり癒しは間違いだった」「単なる偶然だった」、、、などなど否定的な考えが湧いてきたら、癒していただいたことを主に感謝して、信仰宣言を唱えましょう。

恐れや不安は神様からのものではありません。

確かに癒してくださったことに感謝して、主を讃えるなら、悪魔は立ち退かなければなりません。

それでも、もし、前の状態に戻ったとしても、神様の良いご計画を信じて、主の慈しみを信頼して、感謝し、み旨を受け入れましょう。

もしかすると、もっと大きなご計画のための準備なのかも知れませんから。

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